見せ方を変えるバッグ
見せ方を変えるバッグ。
仕事にも、推し活にも。
VARISÉ(ヴァリゼ)は、使うシーンに応じて“見せ方”を切り替える構造から生まれました。
こんな悩みはありませんか?
・推し活バッグは、普段使いしづらい
・普段のバッグでは、“好き”を表現できない
・シーンごとにバッグを持ち替えるのが面倒
その悩みを、構造で解決します。
VARISÉは、用途に応じてパーツを付け替えることで、
“見せる”使い方
“整える”使い方
を自然に切り替えることができます
ひとつのバッグで、役割が変わる。
・仕事では落ち着いた印象に
・休日は自分の“好き”を表現
・シーンに応じて違和感なく使い分け
バッグを変えるのではなく
“見せ方”を変えるという選択
このバッグは、独自の構造思想をもとに設計されています。
内部のパーツ構成により、外観の印象を変えながらも、使いやすさと安定性を両立しています。
※意匠出願済
このプロジェクトは、私立高校で20年以上教員を続ける中で、
「挑戦することの価値」を伝えたいという想いから始まりました。
専門外からの開発ですが、構造にこだわり、試作を重ねてきました。
本プロジェクトは、
AKATSUKI LABによる研究・開発から生まれました。